Amazon Kindle のレビュー全部見たけど

Amazon Kindle のレビューを見て俺の電子書籍がどのようにレビューされているのかとい
うのを全て見た。色々な意見があるそれはまあいいことだが低評価がついたからといって
俺は別に気にしてはいないが中にはボンクラのようなレビューをするような奴もいる。

そのボンクラのようなレビューというのは本当に自分勝手なことを言い続けるやつだ。
Amazon Kindle で自由に電子書籍は出せるこれは本当に革命的なことなのにたった一人の
ボンクラのおかげでどうだろうかこんなことを言うのもなんだがいろんなレビューを見
て改善するべき点が分かってきた。

 

 

やはり誤字脱字が多いのかね

 

 

俺の意見の70%は誤字脱字が多いということだったらしいが確かにそれは問題だろうね。
それであれば誤字脱字を解消すればいいのかということである程度は課題が見えてきた。
当時は Microsoft の Word でやっていたので個人的な意見としては本当に大変なことだっ
たと思うのだが色々な意味で言うのであれば誤字脱字が多いというのも仕方がないだろう。

確かに誤字脱字というのは問題があるかもしれないがこの辺りはしっかりと改善していか
なければいけないだろうし俺自身も悪かったなって言う部分はあるだろう。

 

 

内容と関係のないレビュー

 

 

一番多かったのがこの内容と関係のないレビューだ。本当にこの人アホかと思ったぐらい人
のあら探しばかりをしているような奴は質が悪すぎるな。コツコツ頑張ってきてもこのよう
なレビューしかできない人間というのはどこかが歪んでいるとしか俺は思えない。

完璧を求めるなっていうのは常にそういうことだ。個人サッカーにまるで完璧を求めている
ようなものであり Amazon側そこまでは求めていないだろう。所詮 Kindleで出す電子書籍作家
は みんな初心者だ。 初心者に完璧を求めてどうするんだ。だったらせっかくの電子書籍と言
う個人が出版できる意味がなくなってしまうだろう。

 

 

長々とレビューしてんじゃねーよ

 

 

一番嫌いなタイプのレビューが長々とレビューしてんじゃねーよということである。簡潔
に要点をまとめてレビューすればわかりやすいのにただ愚痴をこぼしているだけのレビュー
というのは本当に質が悪すぎる。クレーマーとレビューの違いを分からないのかと逆に俺
は思うのだがこのタイプの人間というのは結局何が言いたいのか俺にはわからない。

一つはっきりしているのはこのタイプの人間が自分で電子書籍を出した時同じことを言われ
たらどうなるかということを知らないだろう。言ってみれば自分で出してみないと分からな
いしどのような意見が飛び交うのかわからないのに長々とデビューする人間というのはテレ
ビに出ている評論家気取りのようなレビューをしている奴らばかりだ。だったら一冊でも多
く本を書けばいいだけの話だろう。しかしそれができない失敗が怖い本当にあんたアホかと
言うたいぐらいだな。

 

 

今後の改善点

 

 

今後の改善点としては以下の四つぐらいか

1 誤字脱字をなくす
2 改訂版を出す
3 新作を出す
4 ですます調を使う

俺がやるべきことはこの四つだろうと一応考えた。高みの見物気取りで偉そうにしてい
るやつよりもやはり実践的に作業をしていくということが大事ではないだろうか色々な
意味でも俺は本当に頑張らないといけないなという風に感じるし自分自身がこれまで信
じてきた電子書籍作家という道を これからも頑張りたいので改訂版を出して改善して行
こうと思っている。

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