俺が電子書籍で夢を叶えるを出した理由

 

俺がこの電子書籍で夢を叶えるという Kindle 本を書いたのは、つい最近だが電子書籍を
出している人はまだまだ少ないとはいえ2012年10月に Amazon Kindle が日本に来た日か
らもう何年経ったろうかすでに5年半が経過した今、日本にはまだまだ電子書籍という言
葉が分かっていても自分で出版ということができない人が多い。俺はその中で電子書籍と
いう分野に参入し電子書籍をたくさん書いてきた。

確かに実績などないかもしれないし他人から見ればクソ電子書籍作家と言われても仕方が
ないかもしれないが、その人から見ればたった2冊3冊程度だと思うかもしれないが俺はそ
の100倍書いてきた。思いを込めて書いた電子書籍には色々な葛藤がある。

 

 

電子書籍で夢を叶えるを書いたのは電子書籍作家になって人生を変えたい人向け

 

 

俺がこの電子書籍を書いた理由のひとつはもちろん電子書籍で稼ぐということを目的にし
ている人もうそうだが一番大事な部分は電子書籍で成功したい人たちつまりどんな職業で
もそうだが横のつながりを電子書籍でつながりを求めている人たちに対して俺はこの電子
書籍で夢を叶えるというタイトルで書いた。本当にこの電子書籍を書くのは大変だったし
個人的な意見としても色々な意見があっただろう。

体的な意見もあれば肯定的な意見もある。人間というものはそんなものだ。俺の中では電
子書籍というのは稼ぐツールに過ぎないし電子書籍で飯が食えるというのはさすがに一握
りの人だけではないのかという風に思う。しかしそんな中でも諦めない気持ちがあったか
らこそ書けたのではないのかと俺は思っている。

 

 

自分の気持ちは素直にかけたものだな

 

 

自分の気持ちになって考えてみれば素直にかけたような電子書籍であるしとにかく誰かに訴
えたいという気持ちもあったけども夢を叶えるって言う言葉は俺は好きだ。この世知辛い世
の中に電子書籍で年金ぐらいの生活はできるだろうけども、やはり世の中がどんどんときつ
くなっていく中でどんな世代の人にでも電子書籍が出せるというこの大きなメリットを活か
して本当の意味で活躍して欲しいと思って俺は書いた。

中には批判する奴もいるやつもいるだろうけども批判したところで何が始まる。批判したとし
ても低評価をつけたところで俺に改善しようと言ってもいくら改善したところで低評価ばかり
つけられるのであればそれは単なる嫌がらせじゃないのか。誰のために書いているわけでもな
い俺は俺のために書いているだけの電子書籍だ。

 

 

心に残る電子書籍を

 

 

人は心に残る電子書籍というものがなかなか書けないものだが俺は本当にこの電子書籍を書
くのに自分自身の考えを常に述べている。本当に大事なことは伝えたいことありのままに書
くことだ。電子書籍作家として俺は自分のしてきたことが間違いではなかったことは言うま
でもないが本当に大事なことは何か、それは心に残る電子書籍を書き続けるということである。

電子書籍作家というのは本当に難しいものであり自分の思った通りに行かないと必ず嫉妬心
を燃やしたやつが俺に対して変な批判をしてくるものがいる。そんなことをしたところで何
があるのか。出し続ければいいだけじゃないか、誰から批判を浴びたからといってそこで萎
縮するというのは実におかしな話だろう。批判なんてどうでもいい話じゃねえかよ。俺は本
当にこの電子書籍作家になってよかったことはこの電子書籍で夢を叶えるという作品を出し
て自分がやってきたことは間違いなかったということを世間の人に訴えていきたいと思う

俺が電子書籍作家を目指した理由

俺はアマゾン Kindle で電子書籍を出しているが、もう5年になる。その5年の中で感じたこと
というのは非常に多い。電子書籍作家として今は電子書籍を出し続けているが全てがうまく
いったわけではない。電子書籍を書くというのは本当に大変なことがあり周りからはいろい
ろなことも言われる。

「あいつの電子書籍は面白くない」

このような否定的な意見があっても書き続ける理由というのは自分自身が選んだ道だからだ。

 

 

電子書籍作家でよかった

 

 

俺が電子書籍を選んだ道は元々出版業界で生きようと思ってた人間だったけどそんな甘くは
ないだろうし俺のような人間が作家になるということはまずありえなかった。20年前普通に
働いてた人間が20年後電子書籍作家として活動しているということは夢にも思わなかっただ
ろう。

本当にこんな現実があるのかということを考えた時電子書籍作家というのはまさに電子書籍
を出している作家さんなんだなという風に思う。しかし紙の書籍と文化が違うのでその辺り
を勘違いされる人が多いかもしれないが、俺の電子書籍は常に進化をし続けるようなもので
ある。

 

 

売れない日々

 

 

いくら電子書籍作家でも売れない日々があった。 Amazon Kindle という巨大なプラットフォー
ムがあるからこそ売れるという約束はない。しかし日本は本当に Amazon Kindle と言うプラッ
トホームをタダで使わせてもらえるという言葉を使えば語弊を招くかもしれないが、俺はこの
電子書籍に出会えて何か人生が変わったのではないかという風に思う。

自分の中に失敗はあったとしても間違いはなかったと言える人間だと思う。電子書籍を出版し
たいという多くの人は最初の段階でつまずくだろう。だけどそんなことを言ったこところで何
も話にはならない。たった二つしか答えがないのだ。

「出すか出さないか」

この二つの答えしかない ためらってどうするんでだろうか。ためらうぐらいだったら出せ
ばいい。世の中は必ず変わる。

 

 

批判と誹謗中傷に悩まされた日々

 

 

電子書籍を出しているとレビューを見るたんびに嫌になってきた時があった。批判と誹謗中
傷に悩まされた日々が本当に長かった。今でもそうだが電子書籍作家になったと言う嫉妬心
から Amazon Kindle のカスタマーに依頼して悪意のあるレビューを消してもらったのにまた
しても同じ人間がレビューをしている。まるでゾンビのように何度も何度もレビューをして
いるのだからたまったものじゃない。

本当にエンドレスのように続くのかという風にいたちごっこのようなことは俺はしたくない
ので放置状態にしている。ただ今思えばこのようなレビューも悩むこともなければ自分にメ
リットのないレビューというのは無視すればいいわけだ。改善するべき点はたくさんある。
レビューを見てどこが悪かったのだろうか、どこを改善するべきだったのだろうかというよ
うなレビューを本当に頂く時があるが俺のレビューは本当にひどいものが多かった。だから
こそこういった時に真摯に向き合い自分のレビューをもう一度見るべきだったのかもしれない。

 

 

Kindle で稼げるかどうかはあなた次第。

 

 

Amazon Kindle で稼げるかどうかというのはあなた次第ではないだろうか。俺は本当に Kindle
で稼げるかどうかということは保証はできないし自分自身も色々とまだまだ稼げてない部分が
あるので本当に大変な部分があるけども Amazon Kindle に参入するという人がいるならばそれ
はそれで本当にいいことだろう。

まだまだ電子書籍が普及していないとはいえ日本はモバイルマーケティングにトントンとシフ
トするべきである。俺の中には電子書籍というのは非常にやりやすい分野であるということは
間違いないだろうし、それに新しい電子書籍を出すたんびに売れるかどうかっていうのも非常
に楽しみだ。

Kindle Unlimited が売上を変えている

 

 

2016年8月から Kindle Unlimited が日本に上陸したということだがまだ1年半ぐらいしか経って
いないのでこの Kindle Unlimited が電子書籍作家にとってどのような恩恵を与えるのかどうか
がわからないにしてもとにかくはっきり言えることは KDP セレクトに入るかどうかである。
この KDP セレクトは簡単に言うならば売上アップには欠かせないものだがデメリットとして
は Amazon Kindle に独占販売権を与えなければいけないというのだ.

つまりは Amazon Kindle 以外で売ってはいけないというルールである..
このハンディを除けばほとんど Amazon Kindle の場合は俺自身はかなり売れるのではない
かと思っているし個人的な意見としてもいいのではないかと思うがここはやはり Amazon K
indle をやらないといけないし色々な視点から考えても Kindle Unlimited が日本に来たこと
はかなり大きなウエイトを占めているのは間違いないだろう.。

 

 

売上をどう伸ばすか

 

 

Amazon Kindle で売上を伸ばすためにはひたすら電子辞書書籍を量産するということが俺の
中では考えられるが、やはり人それぞれやり方が違うのでここははっきりしたことは言えな
いとしても断言できることは Amazon Kindle で売上をアップさせる方法というのは確実なこ
ととしては以下の二つである

売れる電子書籍を作る
改訂版を出す

つまりどういうことかと言うと電子書籍はほったらかしということで稼げると言っているや
つもいるがそれは全く違う話だ。電子書籍は時間とともに内容が違ってきたりする。例えば
政治系の電子書籍を出した場合その時の首相が2年ぐらい経つと首相でなかったりする場合が
あるがその時に電子書籍を購入した人はがっかりするだろう。だからこそこのようにしてマ
メに改訂版を出すことによってあなたの電子書籍の売り上げが全く違ってくるということだ。
Amazon Kindle は簡単ではないが売上を期待するのであればコツコツとやるしかない。 あなた
も是非電子書籍に出版してみないかと私は言いたい。