安倍政権は崩壊している

安倍政権を見ていると俺はこう思う。

「もうこの政権は6月いっぱいで終わりだろう」

世間は森友問題などで色々とニュースで騒がれているが、 俺はこの政権何も持たないということ
は随分前から書いてきた。 しかし今は財務省の不祥事がどんどんと起こり 森友問題で国税庁の佐
川が辞任に追い込まれ そして福田次官のセクハラ問題、 これだけのことをやってもまだ 財務省は
犯罪 まがいなことをするのだろうか。

 

 

MeeTooの動きは加速する

 

 

財務省の官僚がやったことは 人権侵害2階に何があるのだろうか。 セクハラというのはセクシャ
ルハラスメントは言葉である。 つまり性的嫌がらせではないだろうか。 それもテレビ朝日の女性
記者ということであり 未だにこの福田は「 自分がやっていない」 と否定している。 それならば
なぜ次官を辞任する必要が遭ったのだろうか。 名誉毀損で訴えてやると言った 福田がそばはな
ぜ急に辞めるのか。 ここがおかしいのである。 この国は特に 権力者に甘い国だとしか俺は思っ
ていないし馬鹿じゃねえのかと本当にいいたくなるぐらいだ。 MeeTooという意味で 財務省に抗
議をしたらバリケードを貼って いたシーンがあった。 これこそが反省していない省庁のやるこ
とであろうか。

 

 

麻生太郎はさっさと辞めろ

 

 

財務大臣である副総理である麻生太郎はやめるべきだろう。 国税の佐川長官をトカゲの尻尾切
りにしたり、 セクハラ問題で 福田をクビに したりしたのは当然ながら任命責任者である 安倍
晋三はもちろん悪いのだが それよりも財務省の大臣である麻生太郎のほうがもっと悪いのでは
ないのか。 自分は悪くはないと言っているようだがそれは全然違うはずだ。 この国は権力を持
つと突然 偉そうにする人間が増えているようにも俺は見えるのだが いい加減にしろと本当に思
っている。

森友問題も全然前に進まないし何が本当なのかもわからない、 ホラ吹きまみれの国が何を言い
たいのかは知らないとしても 全部が矛盾することばかりで たまったもんじゃないが怒りに満ち
てしまう。 盟友の麻生太郎がやめてしまえば安倍晋三も自然に辞めてしまうだろうし国会前では
ものすごいコーヒーがあるのは間違いない。 本当に思うさっさと辞めろ安倍晋三という風にね

 

Amazon Kindle のレビュー全部見たけど

Amazon Kindle のレビューを見て俺の電子書籍がどのようにレビューされているのかとい
うのを全て見た。色々な意見があるそれはまあいいことだが低評価がついたからといって
俺は別に気にしてはいないが中にはボンクラのようなレビューをするような奴もいる。

そのボンクラのようなレビューというのは本当に自分勝手なことを言い続けるやつだ。
Amazon Kindle で自由に電子書籍は出せるこれは本当に革命的なことなのにたった一人の
ボンクラのおかげでどうだろうかこんなことを言うのもなんだがいろんなレビューを見
て改善するべき点が分かってきた。

 

 

やはり誤字脱字が多いのかね

 

 

俺の意見の70%は誤字脱字が多いということだったらしいが確かにそれは問題だろうね。
それであれば誤字脱字を解消すればいいのかということである程度は課題が見えてきた。
当時は Microsoft の Word でやっていたので個人的な意見としては本当に大変なことだっ
たと思うのだが色々な意味で言うのであれば誤字脱字が多いというのも仕方がないだろう。

確かに誤字脱字というのは問題があるかもしれないがこの辺りはしっかりと改善していか
なければいけないだろうし俺自身も悪かったなって言う部分はあるだろう。

 

 

内容と関係のないレビュー

 

 

一番多かったのがこの内容と関係のないレビューだ。本当にこの人アホかと思ったぐらい人
のあら探しばかりをしているような奴は質が悪すぎるな。コツコツ頑張ってきてもこのよう
なレビューしかできない人間というのはどこかが歪んでいるとしか俺は思えない。

完璧を求めるなっていうのは常にそういうことだ。個人サッカーにまるで完璧を求めている
ようなものであり Amazon側そこまでは求めていないだろう。所詮 Kindleで出す電子書籍作家
は みんな初心者だ。 初心者に完璧を求めてどうするんだ。だったらせっかくの電子書籍と言
う個人が出版できる意味がなくなってしまうだろう。

 

 

長々とレビューしてんじゃねーよ

 

 

一番嫌いなタイプのレビューが長々とレビューしてんじゃねーよということである。簡潔
に要点をまとめてレビューすればわかりやすいのにただ愚痴をこぼしているだけのレビュー
というのは本当に質が悪すぎる。クレーマーとレビューの違いを分からないのかと逆に俺
は思うのだがこのタイプの人間というのは結局何が言いたいのか俺にはわからない。

一つはっきりしているのはこのタイプの人間が自分で電子書籍を出した時同じことを言われ
たらどうなるかということを知らないだろう。言ってみれば自分で出してみないと分からな
いしどのような意見が飛び交うのかわからないのに長々とデビューする人間というのはテレ
ビに出ている評論家気取りのようなレビューをしている奴らばかりだ。だったら一冊でも多
く本を書けばいいだけの話だろう。しかしそれができない失敗が怖い本当にあんたアホかと
言うたいぐらいだな。

 

 

今後の改善点

 

 

今後の改善点としては以下の四つぐらいか

1 誤字脱字をなくす
2 改訂版を出す
3 新作を出す
4 ですます調を使う

俺がやるべきことはこの四つだろうと一応考えた。高みの見物気取りで偉そうにしてい
るやつよりもやはり実践的に作業をしていくということが大事ではないだろうか色々な
意味でも俺は本当に頑張らないといけないなという風に感じるし自分自身がこれまで信
じてきた電子書籍作家という道を これからも頑張りたいので改訂版を出して改善して行
こうと思っている。